旅日記 INDEX

イタリア
 
ポンペイ (1)
ポンペイ (2)
ポンペイ (3)
アッシジ

フィレンツェ
ヴェネツィア
ミラノ
ローマ

ベローナ
ピサ

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


メキシコ
ペルー
グアテマラ
ホンジュラス
エジプト
シリア
ヨルダン
レバノン
イラン
カンボジア
ベトナム

■ 太平洋横断接触
■ 訪問した遺跡
■ HOME

 

Firenze

“花の都”フィレンツェ 英語名フローレンス
14世紀から15世紀にかけ、その圧倒的な富の力で
イタリアの経済と政治に影響を及ぼしたメディチ家が君臨した町。
そしてその庇護のもと ルネッサンスが開花した町。







完成までに175年をかけた花の聖母大聖堂

華やかな色合いの大理石とそれに施された幾何学文様の様式美。
メディチ家の財力とフィレンツェの繁栄ぶりを見せつけて余りある。




 
 
 シニョーリア広場の周りには
  ヴェッキオ宮殿やウッフィツィ美術館が立ち並ぶ。

 この町がルネッサンス発祥の地であることを
  ミケランジェロのダビデ像が鮮やかに印象づける。

 たまたま何かの祝祭日だったのか、
  広場で仮装行列のような盛大なパレードと遭遇した。